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赤い糸の女 あらすじ 43話 最終回 [人気ドラマ]

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赤い糸の女 あらすじ 43話 いよいよ最終回が迫ってます!

昨日の昼ドラマ”赤い糸の女”面白すぎてヤバかったですね。
43話もあらすじが、ますます気になりますね。
遥香はあっけなく死んじゃいました。
あの後、豊子はどうなっちゃったのでしょ?

赤い糸の女 あらすじ ネタバレ 43話
42話のオープニングではいきなり八ツ墓村のように
頭にロウソクをくっつけた豊子が、遙香と書いた呪いのわら人形に
五寸釘をこれでもか!ってくらい叩き込んでました。
あのシーンうけた〜。い〜感じです。
そして結婚式場に般若で乗り込みブスリとやってくれました。

しかし性懲りも無く今度は軌道家を乗っ取ろうと
芹亜は麟平と唯美を結婚させようとします。
展開速っ!時間無いですからね・・
軌道家の親族も名家を潰したくないために
これに逆らうことが出来ないというのだった。

いつの間にか忘れられる栃彦。どこいった?
ふらりと唯美の実家に現れます。一体何の目的なのか。
驚くのは今では、唯美は糸を染めることが出来るようになっていて
栃彦がいなくても工房が普通に回ってます(汗)

見るに見かねたケアマネ鄭君が、ついに告白。
「韓国に一緒に行かないか?」と唯美を誘います。
新たな恋の展開に、果たして唯美はどうするのか?

世界の果てまでも、悪魔の芹亜ついてきそうですけど・・
何てったって赤い糸で結ばれてるって完全に勘違いしてます。
怖いですね。逃れるためには、死んでもらうしか方法はないのかも。
う〜んどうやって終わらせるのか?

最終回まで後2回!赤い糸の女 あらすじ 43話でした。

ドラマ・赤い糸の女見てると、尼崎殺人事件の、角田被告を思い出しますね。
決して自分では手を下さない。唯美なんか完全にコントロールされてます。
離れたいのに相手が話さないというパターン、怖すぎです。


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